中央区の弁護士(相続・不動産・法律相談)なら

金子博人法律事務所(法律相談・弁護士・著作権)

中央区の弁護士-金子博人法律事務所
法律事務所の利用について
法律相談の方法
事務所案内図
弁護士のプロフィール
FAQ
ホットな法律情報
リンク集
ENGLISH
知的財産権と著作権
相続問題
最新のビジネス判例
不動産関係法-弁護士法律相談
旅行法
M&A
企業の破産再生
国際法務
弁護士金子博人の
エッセイを、
雑誌Lawyersに連載中
金子博人のエッセイ
M&A

M&Aの活用

当事務所は、企業のM&Aの相手企業探しから、M&Aの支援をします。
日本の企業は、もっと活発にM&Aをして、活力を得るべきです。それが、日本経済の活性化に貢献します。
企業活動を強化ないし多角化すべきとき、後継者を得るべきとき、事業の展開に限界を感じるとき、企業を再建すべきとき、M&Aを活用すべきです。
M&Aは、秘密を保ちながら、相手企業を探さなければなりません。当事務所は、法律事務所として、全面的にM&Aを支援し、完成させます。 

中堅・中小企業向け

【プロローグ】 中堅、中小企業の活性化になぜM&Aか?

大企業の動脈硬化と、中堅、中小企業の成長不良が、日本の経済の足を引っ張っている。それが、今の日本の停滞感の大きな原因である。
>>詳細はこちら

【1】 M&Aはこんな時に使うものだ!

経済環境変化の加速化は激しく、経済環境は常に変わるし、そのピッチは加速化している。今うまくいっているビジネスモデルが5年後うまくいっているかはわからない。日本社会でも、M&Aを駆使し、あるいは再編、リストラを活用する必要がもとめられているはずである。
>>詳細はこちら

【2】 事業承継とM&A―廃業回避のため

中堅、中小企業では、社長が高齢となっても後継者を確保することは難しい。子供たちが独立して自分の仕事を持っていると、親の仕事を継ぎたがらないことが多い。継ごうと思っても、他に兄弟がいると大変な苦労が必要となる。
>>詳細はこちら

【3】 企業再建とM&A

中小企業の場合、有利子負債が膨大なまま対策がなされず、黒字倒産ということが本当に起こる。地方では、社長が地元の名士のため、名誉が先行して倒産対策が後手に回り、再建の機会を逸するということもありうる。
>>詳細はこちら

【4】 M&Aのスキームは多種多様

中小企業のM&Aの失敗の80%は、売り手のスキーム作りの未熟さによるものである。M&Aの成功のためには売り手側によるM&Aのスキーム作りが重要であり、それに対応できる買い手側の理解力も重要である。
>>詳細はこちら

【5】 M&Aを実行するにはどうしたらよいか

中堅、中小企業のM&Aは、まだ発展途上の分野である。監督官庁もなく業法もない。資格も不要である。それゆえ、M&Aに当たっては、誰に何を依頼するかは、慎重に考えるべきである。
>>詳細はこちら

大企業向け

敵対的買収と防衛策

80年代に入り敵対的買収が日本でも登場するようになり、90年代に入り、様々な防衛策も研究され、判例の蓄積も進んだ。しかし、一般株主の権利が十分保護されているか疑問になるケースも多くみられる。
>>詳細はこちら
 


[HOME] [法律事務所の利用法] [相談の方法] [事務所案内図] [弁護士のプロフィール]
[FAQ] [ホットな法律情報] [リンク集] [ENGLISH] [知的財産権と著作権] [相続問題]
[不動産関係法] [旅行法] [M&A] [企業の破産再生] [国際法務] [企業法務] [エッセイ]

中央区の弁護士 金子博人法律事務所 (法律相談・不動産・相続)
東京都中央区銀座8-10-4 和孝銀座8丁目ビル7階 [地図]
TEL : 03-3574-8535 / FAX : 03-3574-7144
弁護士相続・弁護士不動産|金子博人法律事務所(中央区)